フードサービス業につき不動産担保ローンは魅力的です

フードサービス業での出店のために資金繰りが必要

フードサービス業での出店のために資金繰りが必要不動産担保ローンの利用でビジネスチャンスを逃さず出店無事に完済し無借金経営を行えている不動産担保ローンで複数のローンを一つに

フードサービス業を傍らで行っているのですが、お店を1軒用意するのに厨房機器を含めると初期投資に約2,000万円が掛かってしまいます。
1号店は自前で資金調達ができ、無借金でお店を建てることができ、それなりの売上げも確保できている状態です。
この業界は様々な言われ方をしており、平均すると10年で寿命が来るとも言われている業界です。
流行に左右されてしまうことが非常に多いので、ビジネスチャンスと感じた際には直ぐに新しい店舗を開店したり、次の事業へと変更することも欠かせません。
そうしないとマイナス収支になってしまい、後に破たんが待っています。

不動産を持っている人は、不動産担保ローンで資金調達する方法もあります。

— 木下輝義 (@kinoshitateru) 2019年2月18日
私はリスクを十分に把握しています。
大学生時代にフードサービス業でアルバイトしていた経験があり、後に店長として1店舗の運営を全て行ってきました。
この時の社長さんもブームに乗って次々に新しい店舗を建てており成功した人物でもあります。
後に異なる業界に出てしまったことで破たんをしてしまったということも事実ですが、少なくてもフードサービス業では失敗をしていません。
この体験を基にして私は2号店、3号店の出店を計画したのですが、知名度や売上高、私の年齢や経歴などあらゆる条件から銀行から多額の借入をすることができずに、資金繰りに困っていました。